加古川の御堂新築計画で、大工さんが書いた原寸図をもとに製作した露盤の細部確認で、無事に合格をいただいた! 前回、淡路島“宝生寺”の時は三尺露盤、今回は二尺五寸露盤。 ほんの五寸の差だが、まったくスケール感が変わる。 これなら窯積み時に各パーツを…
引用をストックしました
引用するにはまずログインしてください
引用をストックできませんでした。再度お試しください
限定公開記事のため引用できません。